2026-10-28

HELIKON-TEX BUSHCRAFT SATCHEL BAG

ヘリコンテックス ブッシュクラフト サッチェルバッグ

アマゾンの商品写真と異なることろ

1. ブランドロゴのタグが無くなって、コーデュラファブリックのタグが付いている。

1. 革パッチ(本当に革かな?)のデザインが変わっている


どちらの違いも、細かい所だし むしろアップデートされてる感があって、私としては好感しています。

HELIKON-TEX BUSHCRAFT SATCHEL BAG
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2026-10-25

パームレスト自作

 完成、パームレスト

以前の記事で制作中だったパームレストが完成しました。

と言っても、板を切って削って色を塗っただけなのですが、自分の欲しい角度になっているので気に入ってます。


机の上で少し滑りやすいので、ゴムとかシリコンとかネオプレンとか、まぁ何か貼り付けたらさらに良くなるかもと、バージョンアップを画策していたりもします。

2026-10-24

始まりの地で始めるソロキャンプ

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ひとり野営録 #001 | 2025年6月13日

ファミキャンデビューの地でソロデビュー

ゆる△キャン にも登場した謎のモニュメント

愛知と長野のほぼ県境にある道の駅。ここは7年ほど前に、家族で初めてキャンプに訪れた場所である。そうなのだ、道の駅なのにキャンプ場なのだ。ソロデビューをどこでしょうかと考えた時、悩む必要は無かった。約6年ほど訪れることのなかったここで、子どもから貰ったレトルトカレーを食ってみたい。そう、筋書きは決まっているのである。たぶん。

2026-10-20

Keychron V3 Max


Keychron V3 Max : 自分史上最高級キーボードに試される日々

Keychron V3 Maxを約1ヶ月使ってわかったこと

  • 購入日:2026-09-23
  • 購入価格:14,367円 (ポイント使用)
  • 使用期間:1ヶ月
  • 使用環境:本体: MacBook Pro M5、OS: macOS 26.7.1、自宅環境にてUSBレシーバ接続で使用、文書作成、ターミナル操作。

※この記事にはAmazonアソシエイトの広告リンクが含まれます。商品は自分で購入し、実際に使用した感想を掲載しています。

クイックレビュー

結論:マイ訓練機。優しく、厳しくメカニカルキーボードに入門させてくれる良機体

  • キー配置、キートップのプリント、赤軸の静音性、これらが自分の感性にバッチリ。
  • ただしガスケットの特徴的なコロコロとした打鍵音は同社の別製品の方が自分は好み。
  • 対応機種がWindowsよりも先にMacが書かれていることは好感。

お気に入りポイント

  • カーソルキー(矢印キー)のレイアウトが保守的な配置でグッド。多くの場合、テンキーレスだとコンパクトさを優先する為か、カーソルキーが横一列になりがちのところ、V3 Max は4つのキーがしっかり凸の字の様にならんでおり、キーボードに目を落とす回数を無駄に増やさないのがもうスゴク良い。
  • かな刻印を廃して一見、US配列の様に見えるJIS配列のキーボードがもう、素敵すぎる。MacにはUS配列を猛プッシュするクラスタが存在するのは承知してますが、もうね私のようなインターネット老人会の会員には無理なんですよ。雰囲気だけで十分なんです。ありがとうございます。

  • 結局のところ、手が覚えているものだから、手馴染みの良さを感じるところが一番好きなポイントかもですね。

惜しいところ

  • 他のガスケット式は同社から出ているC3 Pro しか経験が無いのですが、私はそっちの方が好きですね。V3 Max はプラスチックキーがパチパチと当たる様な音に聞こえます。
  • Mac 対応を真っ先に掲げる製品ではあるもの、「半角/全角」キーはどうしようも無かったようで、残ってしまいます。私は会社ではWindows機を使っているので、自宅でも同じように機能すれば良いと考え、「Keychron Launcher」で「Ctrl + Space」の組み合わせを割り当てていますが、負けた気がするので惜しいところとしておきます。

こんな人におすすめ: Macユーザーで、メカニカルキーボードを初めて使ってみたい人。ゲームのシビアな使用に耐えるかはわからないけど、ライティングやターミナル操作は快適そのもの。

こんな人にはおすすめしない: 合わないとまでは言わないけど、Windows オンリーの環境なら選択肢が多いから、お勧めする理由が私には見つけられないですね。あと真正マカー。やっぱり配列はWin寄りですよ。


エピソード0

せっかくだし、メカニカル

MacBook を入手してから数日
「無くても困らない。」
そう自分に言い聞かせていた外付けキーボード。
だってノート型パソコンですよ、ついてますよね?キーボード。

でもね、「やっぱ要るなぁ」ってなったわけですよ。
それは、何もロマン枠とかそういったことではなくてね、事情。
そう、事情があるのですよ。そりゃもう、そそくさと外付けキーボードより先にね、つけちゃったんですよ、外付けディスプレイ。27インチ。


そうするとですね、「これ要るんじゃないか?」「あー、これやっぱ要るやつだわ」という無視できない心の声が聞こえてくるわけです。キーボード。

だって、ディスプレイの前に置いた本体がどうにも、しっくりこないわけです。前じゃないんですよ。横、そう、横にね浮いてて欲しいんです、台つくりますから、そこ登っといてください。
その間に、キーボード ポチっときますから!ささっ、お上がりくださいMacさん。
どうせなら、ジャンルとしてはメカニカルがね、せっかくだしね、ね。

2026-10-17

少し長めのレビューを制作中だけど

言語化の難しさ

購入してから、毎日触れる(触れたくなる)キーボードの感想を、ブログにしようと思って書き始めて1週間が経過したのだけど、難しい。

食事を「作る」のと「食べる」の違いの様に、「読む」と「書く」の違いを重々承知していたはずですが、承知していたからと言ってスキルがあるわけではないので、ああでもないこうでもないと一進一退を続けています。

勝手にリスペクト

なので、WebメディアであれSNSであれ、はたまた動画チャンネルであれ、なにかを生み出して言語化や映像化している人はもう、勝手に、無条件に、リスペクトの対象です。
こう書いてしまうと、インフルエンサーを目指しているかのように読めそうですが、何も私は「表現者」になりたいのでは無く、ただ「表現できる人」になれたらいいなという思いが強いですね。ここいらも言語化の難しさを痛感します。

精進するしかないですね。